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路面凍結が怖いの日々

福島県に単身赴任となって10ヶ月が経過した。今は冬、東北の冬だ。なので東北の冬の数日を整理してみる。5日、静岡に所用により帰省。前日、雪が降ったので職場を早めに終わらせていただく。皆さんに「道路の凍結に気をつけて」と声を掛けられる。そう、注意しなければならないのは凍結なのだよね。

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路面凍結が怖い感じの飯舘村を通過中、気温マイナス6度、さらに冷え込む前にさっさと通り抜けなければ。しかし、どうしてヲレが福島市に用事がある時に雪が降るかなあと思うのだけれど、雪が降るのが当たり前なのが東北か。

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福島市内に到着。道路の凍結が凄まじい。道路でスケートが出来そうだ、やばい。この交差点を通り抜けてきたが、取り敢えず超低速でゆるゆると通過するしかない。アクセルとブレーキを踏まないこと。交差点進入前にスピードを確実に落として、アクセルもブレーキも踏まずにやんわりと通過する。滑り始めたら何をやっても停まらないので諦める。